また、カゴ。

◆2010年7月28日(水)

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かご作り、おもしろい。
本を買った時から、コレいいな~♪と思っていたカゴをとうとう作った。
丁寧に作ろうと思いながら取り組んだので、私にしては丁寧な仕上がりになった。

容量が大きいので、クラフトテープや製作に必要な物を収納する。


ところで、だんだんカゴ作りのポイントがわかってきた。

 (1) 底面を作るときに縦ひも、横ひもの直角をきっちりとること。

 (2) 側面を編んでいる最中に、目指す形になりつつあるか(側面を垂直に立てるか、
   丸みを持たせるか、広げていくか、など)を、少し離れた位置からチェックすること。

特に(1)は大事。一番初めに編む底面の出来が、
全体の出来を左右すると言っても過言ではない。

もっと作りたいぞ!
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by lesjoursk | 2010-07-28 21:31 | 手づくり | Comments(2)

今は昔、新橋 「華屋」

◆2010年7月26日(月)

NHK教育「美の壷」、今回は涼しげな夏の和菓子だった。
まったくもって風流よのぉ…と眺めていたら、

突然思い出した!

新橋にかなり変わった甘味処があったことを。

あれは何十年前???
私は社会人になりたてで、その頃は浜松町のWTCビルが仕事場で、
仕事終わってから先輩が、「新橋におもしろい甘味処があるから行こう!」と言って
無理やり連れて行ってくれたのだった。

お店の名前は忘れた。
でも、特徴と場所で検索すると、ちゃんとヒットする。

新橋 「華屋」。

何が面白いのかというと、注文の品を運んでくると、
おねぇさんがいちいち、その品にちなんだ(主に)歌舞伎の口上を
朗々とうたい上げるのだ。

私たちは4人で行って、いろんな口上を聞きたいがために
みんな違う品を注文した。そういうお客さんは多かっただろうと思う。
口上を述べるおねぇさんは一人だったので、もう声はかすれてしまっていた。

自分が何を注文して、どんな口上を聞いたのか、まるで覚えていないが、
入店してお茶を持ってきてくれるときには

 「“ニコライの~鐘が鳴るなる、お茶の水~”  お茶です。」 

会計の際にお釣りがある場合は

 「“娘道成寺の釣り鐘”  ○○円のおかえしです。」

と、徹底的に口上にこだわっていたのは覚えている。

一度きりしか行かなかったが、今でも覚えているということは
やっぱり相当鮮烈な印象を抱いたのだと思う。

調べると、華屋はかなり前に閉店したらしい。
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by lesjoursk | 2010-07-26 22:39 | その他 | Comments(4)

里山探検!

◆2010年7月21日(水)

同じ住宅地に住む友人で、幼稚園のママ友でもあるノルテさんの案内で
シューと里山探検に行ってきた。

「里山」と言っても生駒山系の中。「探検」と言ってもごくごく短時間。

それでも町内とは思えない、言ってみれば清涼なる別世界で
親子ともども大いに楽しんできた。

そこは、里山を守ろうと立ち上がった有志の方々により切り開かれた場所で

e0091161_22295459.jpgハックルベリーフィンの小屋のようなミニミニ展望台や、デッキ、
ログハウス、トイレ、いす、そして小道、すべてが
その会の方たちの手で作られている。
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周囲の木はクヌギ。樹液を求めていろんな虫が集まってくる。
ノルテさんちのお兄ちゃんやシューはデッキを右往左往しながら虫探しに必死。
ノルテ兄ちゃんが見事にコクワガタのオスを見つけてゲットした!
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ここから樹々の合間に見える遥か彼方の山々は
いつも“下界”から見ている山の姿とは異なる。
さらに遠い山が見えているのか、見る角度が違うからなのか…。
そして、足元には私たちが暮らす町も、ミニチュアのように見える。

時折さ~っと風が吹き抜けて、山の空気が体をかすめる。

すぐ先の谷の方へ降りられるとのことなので、
ノルテさんを先頭に、みんなで探検気分で行ってみることにする。
あ、2年生のノルテ兄ちゃんは軽い足取りでサッサと先に行ってしまった…。
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突然、コジュケイの見事な鳴き声がそこら中に響き渡った。
こんなに鋭い鳴き声を聞いたのは初めてだ。
ほかにもいろんな鳥の鳴き声が聞こえる。
耳を澄ますと、下の方から水の流れる音もする。川が流れているんだ。
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この、山あり谷ありの広大な土地の中で、
会のメンバーの方々は花を育てたり、野菜を栽培したり、と思い思いに
好きなことを展開しているらしい。さしずめ、大人の遊び場。秘密基地。

外来種の「孟宗竹」を伐採して、その竹で炭を作るための炭焼き小屋まである。
孟宗竹は繁殖力が強すぎて、里山の在来の樹木を駆逐してしまうそうだ。
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夏休みには子どもたちを対象とした自然教室がここで開催されるので
そのために小道の整備をしている会の方たちが
この猛暑の中、下草刈りをしている。

「お疲れ様です~。」
「すごいトゲの木があって、軍手じゃトゲが突き抜けてしまって…。」

見ると、うわっ!バラどころじゃないトゲが一面に生えている木がある。

「これは何の木ですかね?」
「これはですね~、春に芽がおいしいタラですね。」
「えっ♪天ぷらが絶品のタラ?! 食べた~い!」


さらに道なき道を降りていくと…いたいた、これが話に聞いていた彼ら。
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会で飼っているヤギさんたち。
だけど、ミョ~にグルメだそうで、食べ物の選り好みをするらしい。
食べ物と言っても基本的に草なのだが、
今日も子どもたちがいろんな草をあげるも、ちょっとかじってはもうイラナイ、って感じで
ガツガツは食べない。暑くてまいっているのだろうか?
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シューも草を差し出してみると、ちょびっと食べてくれた。
それだけでシューは嬉しくて、大満足。

さて、あれだけ下った急な道を登らなければならない帰り道。
私やノルテさん、ノルテお嬢ちゃんはゆっくり一歩ずつ歩を進めたが、
ノルテ兄ちゃんとシューは、さすがに男の子、
ひょいひょいと足取りも軽く登っていき、あっという間にもといた場所に戻ってしまった。


たった1時間ほどの滞在だったが
まるで信州アルプスにでもいるような錯覚に陥った。
山の空気を吸い、子供の頃のような体験をさせてもらい、汗をたっぷりかいて、
とっても充実した、濃い1時間だった。

それに、シューが思いのほか、こういう場所を気に入って
楽しそうに遊んでいたのが、私としてはとても嬉しかった。

帰り際、ノルテにいちゃんがシューにコクワガタを譲ってくれた。
家から持っていった箱にコクワと、でっかいカナブン3匹を入れて、大事そうに抱えている。
そうそう、同じく家から持っていった塩昆布がヒット!
大人も子どもも口に放り込んでいた。

めっちゃ楽しかった~♪ ノルテさん、ありがとね~♪♪♪
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by lesjoursk | 2010-07-21 23:27 | 里 山 | Comments(2)

最後の園祭り

◆2010年7月20日(火)

シューが通う幼稚園は今日が終業式。
明日から騒々しい夏休みが始まる。

こないだの土曜日は園の夏祭りだった。
我が家にとっては最後の園祭り。
夕方から幼稚園に出かけ、いつもと違う、お祭りの雰囲気を味わえる。

昨年は私も役員の端くれとしてバタバタしていたが、
今年はゆっくり楽しませてもらった。

中でもビックリ、かつ、楽しかったのが、今年の本部役員さんによるダンス!
おそろいのTシャツを来て、手作り衣装で着飾り、
小さなやぐらの周りを♪マツケンサンバ♪に合わせて踊る!

e0091161_21404766.jpg園祭りの準備をはじめ、
PTAの運営で忙しいだろうに、
こんなに楽しいサプライズを用意していてくれたとは、
たまげた。

PTA会長さん扮するマツケンも黒のポリ袋に金色丸印を貼り付けた衣装を粋に着こなし、
大いに祭りを盛り上げてくれる。いや~、ヤルな、本部さん!すごいぞっ!
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元気に踊って場を盛り上げる彼女らが本当に楽しそうで生きいきしていて
ちょっとうらやましかった。ステキだった!

シューはスーパーボールすくいをしたり、おもちゃをゲットしたりして、
最後の園祭りをそれなりに楽しんだもよう。
今日になっても、「お祭り楽しかった♪」と言っている。

e0091161_21474358.jpgキラキラ発光するおもちゃをぶん回して壊すシュー…。

日の長い夏の午後もだんだん宵闇に包まれて
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毎年恒例の有志のお父さんによる花火で
今年の園祭りも無事に打ち上げることができた。
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by lesjoursk | 2010-07-20 21:55 | 幼稚園→小学校 | Comments(2)

けさの会話

◆2010年7月19日(月)

朝食後に新聞を読んでいた夫が記事を見て言った。

「“新米弁護士、就活中”だって!」
「へ~ぇ。」
「僕たち(不動産鑑定士)もどんどんやりにくくなってくよなー。」
「なんでそんなんなっちゃったんだろね。」
「士業の数を増やそうとしてるからだよ。」
「なんで?」
「欧米に比べると数がだいぶ少ないからってことらしいけど。」
「欧米なんか見るより日本の現状を見た方がいいんじゃないの?」
「そうだけどさ。」

「思うんだけどさー、なんでもかんでも低価格のものがいいって、
 消費者が価格の低いものに飛び付いて、どんどん競争が激しくなって
 デフレが進んで…そういのが諸悪の根元なんじゃないの?
 品物に見合った対価をちゃんと払わないと、世の中どんどん
 おかしくなってくような気がするよ。」
「ときどき昭和の時代ってよかっただろな~って思うよ。高度成長の時代。
 大変だけどがんばればそれだけのものが返ってくるっていうかさ」

「私も思う。それにさー、なんちゅうか、国民がもっと謙虚で奥ゆかしくて、
 目上の人を敬って、お父さんお母さん先生を敬って、みんなもっと
 賢かったっていう気がするよ。戦争はイヤな時代だけど、それ以外の昭和って
 よかったんじゃないかな~って思う。百閒先生の時代もよかったんじゃない?」
「そうだよ。百閒先生みたいな生活でもやっていけたんだからね。
 砂利場で蒙塵しててもさ。」
「そうだよねー。フォン・ジャリバーとか言ってさー。
 差し押さえ屋が来て次々差し押さえられても、“これはあなたの商売道具でしょうから
 差し押さえるのはやめときましょう”って言って、辞書やドイツ語の原書は
 残しておいてやったしねー。」
「そうそう、大らかだったよ、きっと。」

「なんか今は日本人どんどん幼稚化していってるよね~。」
「日本だけじゃないよ、世界的にだよ。」
「シューが大きくなる頃にはどんな世の中になってるかねー。」
「戻ると思うよ。少しずつそういう動きが出てきてるよ。」
「農業始める人が増えてるとか?」
「そうそう。新幹線でピューッと行くんじゃなくて各駅停車で行くみたいな。」
「そうかね~。時代を戻るのは大変だと思うけどね~。」

この後、私は朝食の後片づけ、
夫はシューが遊ぶプールとタープのセッティングに向かったのであった。
ちょっと記憶しておきたい、今朝の会話。


※注! 普段会話しないわけではありません!(笑)
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by lesjoursk | 2010-07-19 21:53 | その他 | Comments(0)

かご2種も完成!

◆2010年7月17日(土)

e0091161_14331050.jpg友人miwaちゃんと一緒に作っていた
クラフトテープかごが昨日完成した。
かごを編んだのはこれで4コめ。
前回からかなり時間があいているけれど、
コツみたいなものは覚えていて、
まあまあの仕上がりになった。

初めてかご編みに挑戦したmiwaちゃんのも
涼しげに出来上がって、さっそくお嬢ちゃんに
あげたとのこと。
何を入れようかな~♪
と嬉しそうにしているらしく、ほほえましい。


e0091161_14361521.jpg同時に私は初めて、
自分でサイズ・デザインなどを考えて
ミニかごを編んでみた。
デザインというほどのものではない、
ただの四角いかごだけど、
切れ端のテープなどを有効利用して
ごちゃつく引き出しに納めるピッタリサイズで
作れたので、結構満足している。

テキトーに作るのがやや得意(?)なワタクシ、
これ一つできて、自由にかごを編むプチ自信が
ついたかも…。
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by lesjoursk | 2010-07-17 14:41 | 手づくり | Comments(0)

たこ糸バッグ、完成!

◆2010年7月16日(金)

e0091161_218525.jpg 先日「作ります!」と宣言した、たこ糸バッグが
 一昨日めでたく完成した。
 出来上がってみればかなりの大きさなので
 (写真では椅子の背にかけている)
 「夏のマルシェバッグ」と名付けた。

 本では細編みだけだったが、ちょっと物足りないので
 途中で長編みを2段入れて、アクセントにしたつもり。
 2色の青系マクラメビーズをあしらって、涼しげに。

 1巻¥682(@近所のホームセンター)の中太たこ糸を
 2.5巻使った。



編んでみての感想は…

 ・ 糸ががっしりしているので、かなり力を入れて編む必要がある。
   かぎ針の持ち方をグーで握り締めるような形に変えた。

 ・ 本では麻糸を使用していたが、これは綿糸なので重みがでる。
   なので、バッグがデレ~ッとなりがち。たこ糸で編むなら小ぶりのバッグがいいかも。

 ・ 最後のほうは目数がテキトーになってしまった。
   まあそれでも大勢には影響しないので気にしない。


近頃、好きなだけ、思う存分、気の済むまで、手芸をしていたい気分。
同時に、家事、特に食事作りがどうにもこうにもやりたくない気分。
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by lesjoursk | 2010-07-16 21:18 | 手づくり | Comments(0)

アセトン血性嘔吐症

◆2010年7月15日(木)

アセトン血性嘔吐症。いわゆる“自家中毒”。
シューの胃腸風邪様の嘔吐はコレだった。
確定的な診断ではないけれど、私は自分の中でコレだ!と確信した。

5月、6月に続き、今月も12~13日にかけて
発熱とひどい嘔吐に苦しんだシュー。
発症する前日には出かけていないし、生ものも食べさせていない。
いつものように下痢もせず、ただ吐き続ける。

これで胃腸風邪って言われても納得できないと思っていたところ、
点滴を受けに行ったかかりつけの小児科で看護士さんが

「自家中毒ね」

と一言つぶやいたのに食いついた私。
看護士さんと先生から話を聞いて、帰宅してネットで調べると、
かかりやすい年代、体型、タイプ、症状…すべてシューにぴったり当てはまる!

これか~!これだったのか~!と、ようやくこの嘔吐の病名を知ることができた。
それがわかれば、今後は対処の仕方もよくなろうというもの。

「今後は…」
そう、これからも繰り返しそうなのである。

疲れ、ストレス、興奮しすぎ、風邪、長時間にわたる空腹。
これらがきっかけになり、自律神経が過剰に反応して嘔吐を繰り返すらしい。
嘔吐の繰り返しで低血糖になり、さらに食ベ物・水分を取れなくなって
一層血糖値が下がる。ひどいときには脱水状態に至る。(6月のケースはここまでいってしまった。)

一番の対症療法は点滴。
吐き止めとブドウ糖の点滴を受けると、症状は劇的に好転する。

今回は12日の夜から13日の朝まで吐き続け(ナウゼリン坐薬は効かなかった)、
13日に病院に連れて行き、1度目の点滴、
針をさしたまま帰宅して、同じ日の夕方に2度目の点滴を受けた。

本人も慣れたもの(?)で、起き上がるのもしんどくなると
弱々しい声で

  「てんてき いく…」

と言う。1度目の点滴で見違えるように元気になったが、
夕方の尿検査でケトン体がまだ出ているとのことで、追加で点滴を受けた。

14日は朝にまだ微熱があったのと大雨だったので幼稚園を休ませ、
15日の今日、ようやく復帰できた。

効果的な予防法はなく、小学校低学年ごろには治まるらしいので
時を待つしかないようだ。
風邪の引き始めや疲れていそうな時は用心して様子を見て
早めに受診するようにしようと思う。
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by lesjoursk | 2010-07-15 22:47 | 幼稚園→小学校 | Comments(2)

◆2010年7月9日(金)

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作った。コレ。
うちの鉄っちゃんのために。

イヤ、私が作ったのは右の快速電車。
左のボンネット特急「雷鳥」はパパが作った。

後ろのケータイと比較してわかるとおりの大きさを
ちまちま切り出し、小さな糊しろにチョビッと糊をつけて
太い指で貼りながら組み立てるのは
そりゃ難儀なことだろう、夫よ。

1両でコリゴリ。
ということで、私が2両目に挑戦。

もうちょっとアタマを使おうよ。

切れ端の紙をスティックとして使って糊をつけ、
去年の広報活動でも大活躍したピンセットを再登場させ、
シラウオのような指で美しく作り上げた快速電車。 どう?


いやはや、それにしても疲れるのは事実である。
昨夜ヤツが寝静まってから作り始め、
すぐできるさ、と思いきや、1時間半かかった。

今朝、目の上がど~んと重たいのはなぜ?と考えるに、
う~ん、あのクラフトペーパーだな…と思い至った次第。
それだけ細かい作業なのだが、

鉄っちゃんが喜んでくれたから、まあヨシとするか。
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by lesjoursk | 2010-07-09 21:57 | 手づくり | Comments(4)

明日は七夕

◆2010年7月6日(火)

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今年も七夕飾りを作り、庭のアーチゲートの脇に飾った。
シューも飾りを作るのがだいぶ上手になってきた。
さすがに幼稚園も3年目ともなると
いろいろできるようになってくる。ヨシヨシ。

今日、幼稚園からも短冊1枚をぶらさげた小さな笹を
もらって帰ってきたので、
今年のうちの笹は2本なり。

その短冊には

  「う ん て し に な り た い。」

と書いてあった。

そう、あれほど車に熱中していたのが
少し前から見事な鉄ちゃんに変身!
「うんてし」というのは、もちろん「運転士」のことである。

特にボンネット特急とSLが好きなようだが、
新幹線も近鉄も京急もチンチン電車も、
とにかく列車・電車ならなんでも好きなんだそうだ。

明日の幼稚園の懇談にも
電車で行きたいと言い出す始末。

さんざん集めたミニカーはどうするのよっ!
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by lesjoursk | 2010-07-06 22:50 | 暮らし | Comments(3)