暮らしのシアワセ

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ちいさなシアワセをたくさん見つけて大きなシアワセに***かとくみの日々のメモです

カテゴリ:その他( 85 )

あらもう8月

◆2017年8月2日(水)

5月末に更新して、6月7月をすっ飛ばして、もう8月。
ブログをこんな長期間書かなかったのは初めてだ。

モチベーションが下がっていることもあるのだけれど
とにかく仕事が途切れずあって、ありがたや~と思いつつ
それに振り回されていたのであった。
ホントに2ヵ月間途切れなかった。
6本重なっているときもあったし、泣く泣くお断りした仕事も数本あった。

その間、大物で初挑戦の「模試づくり」がやはり難敵だった。
担当者の方のフォローもあって、なんとか、形にできて無事納品できた。
内容も評価していただいて、ある程度の自信にもつながったので
挑戦してよかったと思っている。

あとはひたすら校正校正校正!
今日の午前中に手持ちの仕事をぜ~んぶやり終えて返送したので
やれやれこれでお盆休みモードか…と思っていたら、
お昼前から夜にかけて、3件の依頼をいただいた。しかも急ぎ。
せっかくなので、全部お受けすることにした。
明日からまたがんばる。

こんななので、里山へはほとんど行けず、
それでも支援センター主催イベントへの出展、
恒例の親子体験教室への参加と、会報誌の編集はなんとかできた。

なんじゃかんじゃ忙しくても、元気で過ごせるのはありがたい。
エアコン買い替えることができたのも、ありがたい!

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by lesjoursk | 2017-08-02 22:03 | その他 | Comments(0)

京丹後で住民タクシー

◆2017年5月26日(金)

ニュース7の続きで「かんさい熱視線」を見始めたら
目が離せなくなった。

京都府京丹後町は、過疎が進み、バス便は幹線道路だけを一日約10本と便が悪く
タクシーも事業から撤退。高齢の住民が生活の足に困っていたところ
地元のNPOが「住民タクシー」を立ち上げて、
一般のタクシーの約半額で送迎サービスを行っているという話だった。

フォーカスされたご夫婦は、ご主人が90歳、肺の病気と軽度の認知症を患っており、
奥さんは病気はないようだけれど85歳で腰も曲がっている。
その高齢ご夫婦が二人だけで大きな家に暮らしていて、
月2回、通院のために住民タクシーを利用している。

住民タクシーは、文字どおり、講習を受けた住民が自家用車を使って
送迎をするシステムで、利用者は電話やタブレット端末で配車を頼める。
運転手さんである住民の方は、お年寄りの話を引き出したり最近の様子を聞いたり
風景を見ながらあれこれ話したりして、コミュニケーションをとろうと努力しているようだった。

自主的にお茶会を企画する住民運転手さんもいて、
引きこもりがちなお年寄りを誘って、外に連れ出し、
いろんな人と話する場を作ったり卓球しませんかと提案したりして
参加するお年寄りの方たちも楽しそうだった。

通院以外に外出することがなかったその高齢のご夫婦も
お茶会に初めて参加した。その際にも住民タクシーを利用して
「自由にあちこち行けて、羽がはえたようです」と喜んでいた。
ご主人はデイサービスを利用しているようだが、認知症の周辺症状に波があり、
在宅の時は、奥さんは、気が休まらないと話していた。
住民タクシーを利用しての外出で、奥さんのストレスも少し軽減されるのではと感じた。

私の家のご近所にも高齢のご夫婦がいて、1年ほど前にご主人が免許証を返納した。
それ以降、やはり移動には不便を感じているらしく、
いつぞや偶然、町役場でおばちゃんに会った時、
「悪いけど、もしできれば、一緒に車に乗せてくれへん?
 電車と歩きで来たけど、帰りもそれはしんどいわ」
と頼まれた。私は買い物途中だったので、あと2軒スーパーに立ち寄るけれど
それで構わなければ乗って乗って、と答え、
買い物中は車内で待っていてもらって、家まで送ることができた。
おばちゃんは、ありがとう、ありがとう、と何度もお礼を言ってくれた。

それ以来、私はずっと迷っている。
おばちゃんに「車が必要なときはいつでも言いに来て」と言おうか、と。

私は町内や隣町くらいまでなら送迎はいとわない。
けれど、実際問題として、私にも用事はあるし、ぶっちゃけガソリン代もかかる。
何より怖いのが、乗せているときに事故でも起こしたら…ということだ。

で、結局、こちらからすすんでは「どうぞ」とは言えないでいる。

そのことが自分の中でもやもやしていて、その罪滅ぼしではないけれど、
おばちゃんを見かけたら必ず、声をかけて、車からなら手を振って、
「元気ですか~?」とメッセージを送るようにしている。
おばちゃんが元気に手を振り返してくれたら、
ああ、元気にやってるんだなあ、と安心できる。

もし、私の住む町も京丹後のような状況になったらどうするのだろう?
行政が先頭に立って、うまいシステムを作ることを期待したいけれど
いま走らせているコミバスも、行政側が思うようには利用されていない。

番組を結局最後まで見て、取り上げられた高齢のご夫婦がどうか元気で、と思うと同時に、
認知症でグループホームにお世話になっている父のことを思って、
せつなくて涙が出てしまった。


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by lesjoursk | 2017-05-26 21:26 | その他 | Comments(0)

円皮鍼

◆2017年3月5日(日)

「円皮鍼」ってご存知だろうか。えんぴしん。
私も今日初めて知ったのだけれど。

ここ数日、風邪とかストレスで心身ともに絶不調。
昨日からは耳鳴りが始まり、今朝起きたらさらに悪化していて
もう朝からどんよりだった。

が、鍼治療院に定期的に通って鍼の効果を実感している夫が
市販されている鍼があるらしいと教えてくれて
それを今日買ってきて、肩・首まわりに計3ヵ所、貼ってみた。
鍼の長さは1.1mmなので全然痛くない。

お昼前に貼って、夕方気づいたら…
あれ?耳鳴りすっきり治ってる。
頭痛もしていなくて、なんだか肩まわりも柔らかくなったみたい。
もしかして効果があったのかな?
体全体も軽くなった感じ。

う~ん、いいかもしれない。

使い捨てタイプ1回2~3日連続して使えて、10本で約1,200円。
ネットで調べるともう少しお得なものもあるようだ。



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by lesjoursk | 2017-03-05 20:57 | その他 | Comments(0)

やまと尼寺精進日記

◆2017年1月3日(火)

謹賀新年。今年もよろしくお願いします。

奈良好きの方から教えてもらったEテレの番組、
「やまと尼寺精進日記」。
桜井市の山の中のお寺を守る2人の尼さんとお手伝いさんの暮らしが
もうほんとうにほんとうに素敵で、録画したものを何回も何回も見ている。
夫にも、絶対に絶対に消去しないで!ときつく申し渡してある。

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お寺の周りにある草花や木の実、きのこ、
それに観音様へのお供えとして信者さんが持ってきてくれる食材などを使い、
3人で考えて見た目も美しく味も素晴らしい(にちがいない)精進料理を
丁寧にこしらえている。

そして、その3人の、やさしそうで、あったかそうで、楽しそうなこと!
笑いの絶えない山寺での暮らし、ほんとうにあこがれる。

これまでに放送されたのは「文月」と「霜月」の様子。
ほかの月の様子も是非拝見したい。

でも、放送によって小さなお寺が世間に知れ渡って
大勢の人がどど~っと押し寄せるようなことにならないかしらと心配。
まあでも、大丈夫かな。
だって、急勾配の山道を40分だか1時間だか歩いて登らないと
お寺にたどり着けないから。

「やまと尼寺精進日記」→







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by lesjoursk | 2017-01-03 18:10 | その他 | Comments(8)
◆2016年2月12日(金)

横浜にある私の実家には、現在両親が二人で住んでいる。
父は今日はデイケアの日で不在、母だけだった。
そこへ「息子」(←私の「弟」)から電話。

「○○です(←弟の本名)。38度以上の熱が下がらなくて昨日、夜間診療に行ったんだけど、熱でボーッとしていて貴重品や会社の通帳・書類が入ったかばんを盗まれた。今日はまだ熱下がらないけど、どうしても行かないといけない仕事があるから、これからキャッシュカードとか全部とめてから出社する。で上司に相談する。今日、かばんは駅のベンチの下で見つかって、でも本人確認する手段がないから駅の遺失物係から実家に電話してもらうことになっている。」

その後、「遺失物係」から母へ電話があった。

母は私に、こういうわけで、弟の名が利用されるかもしれないから
気を付けなさい、と伝えたくて電話してきたのだ。

私が母からこの内容の電話を受けたのがお昼前の出先。

いくら熱とはいえ、うかつだなー弟よ…
でもアンタは設計なのに、なんで通帳預かるわけ…?

と思いつつ、私は帰宅した。

その後もどうも腑に落ちず、3時前にふたたび母に電話。
すると、あのあと「息子」からまた電話があった由。

「通帳なくしたから、振り込む予定だった資金を振り込めなくなって上司に相談したら、上司が立て替えることになった。けれど、上司が奥さんに資金を引き出すように頼んだけれど、詐欺が横行するご時世なので、どうしても引き出せなかった。だから、「オレ」(「弟」)がお金を実家から借りて振り込むことになった。210万悪いけど、貸してもらえないかな。…
 このことは誰にも言わないでね。子どもが親からお金を借りるなんて、すごく恥ずかしいから。」(←常套句らしい)

ご丁寧に母は、忙しいのに銀行に引き出しに行った。
銀行員も警備員さんもとても心配してくれて、それに対して母はあれこれ説明したりして、なんとか引き出せてしまったそうなのだ。

で、母が帰宅したときに、私がちょうど電話かけたのだった。

「ちょいまち!それ、ぜったい詐欺!
 弟しか知り得ない、ウチのこととか話してた?」

と聞くと…それは話してないと思う…と言う。

で、私がためしに弟のスマホに電話すると、ハイ弟がすぐ応答。

「はい、なに?いま仕事ちゅう。熱?出てないよ。
 …は~?なんだよー、おれの名前かたって電話あったら
 ぜったい折り返しおれに電話しな、って言ってるのにぃ~!」

母に、警察に電話するように言い、
まもなくテキからかかってくる電話で、警察に指示されたようにすっとぼけるつもりだったのが、つい悔しくて、
 「あんた、だれっ! いまから合言葉言うから、あんたも言ってみな!」
と言ってしまったそうだ。すかさず電話が切れたのは言うまでもなく…。
210万は無事だった…。あ~、あぶなかった!

弟が勤める会社は超大手メーカーのグループ会社。社員が会社のお金を「立て替える」なんて、ありえない話。なのに、絶対ひっかからない、と豪語していた母が、見事にはめられた。テキは弟の本名を名乗っていた。いま、実家のある区では、この手とまったく同じ手の詐欺が急増しているそうだ。

やはりよほど用心していないと、いつどこで騙されるかわからない。
いやな世の中、みなさんもどうぞお気をつけて。








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by lesjoursk | 2016-02-13 10:43 | その他 | Comments(0)

漆のお椀が戻ってきた!

◆2015年7月1日(水)

今年3月の初めに塗師さんに修理に出した本漆のお椀が
本日、ぴかぴかに美しくなって戻ってきた。

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いやはや、想像以上の美しさ。
手にした感触は以前と変わらず、
もちろんキズ・欠けはまったくなくなり、
金の装飾も元どおり。
お椀の表面は鏡のようになめらかで美しい。

当初修理には3ヵ月ほどかかると言われていたのだが、
3ヵ月たっても連絡がなく、いったいどうなっていることやらと心配になった。
結局修理には4ヵ月を要した。

写真での見積もりと実際は違うだろうし
天気の具合でも状況は変わるだろうから
見積もりどおり3ヵ月で仕上げてほしいとは言わないが
せめて途中経過を知らせるメール1本くらいはほしかった。

修理を依頼した塗師さんは万事こんな調子で素っ気なく、
まあそれが職人っぽいといえばそうなの??とも思わないでもないが
やはりもう少し依頼者(である私)に配慮があってもよかったなと思う。

まあなにはともあれ、無事きれいになってもどってきたのだから、…いいか。
2客の修理代は¥13,660(税・送料込み)。
決して安くはないけれど、同等の品を新しく買うなら4割ほど高くなる。

日常使いにしているので、ほかの食器と同じように扱っていた
(もちろん食洗機・電子レンジには入れていなかった)が
これからはもう少し丁寧に扱おうと思う。
重ねてしまうときには紙ナプキンでも挟んでおこう。












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by lesjoursk | 2015-07-01 21:48 | その他 | Comments(0)
◆2015年6月7日(日)

約14年間乗り続けたプジョー206スタイルを遂に手放すことにした。
走行距離約85,000km。

なにかと不調が出るようになり、それらを大金はたいて修理して、
完全に直ればいいけれど、そうとは限らないという悩ましい状態だったので
思い切って買い替えることにした。

旅先のニューカレドニアでレンタカーを頼んで
借りたのがプジョー206。購入したのはこのレンタカーがきっかけだった。
さすがフランス車、デザインがシャープでかっこよく
夫が言うには「足回り」も最高なのだそうだ。

私は奈良に住み始めてから免許を取得し、
初めての車がこのプジョーだったこともあり、
思い入れはあった。なにより運転していて安定感があり、好きだった。

この車であちこち行ったなぁ、と感慨深くなるほど遠出ばかりしたわけではないが、
それでも横浜往復や伊勢鳥羽志摩往復は何度もしたし、
なにより息子の幼稚園送迎で大活躍だった。
里山のゴトゴト道も、時折、底をガリッとやることはあったが、
あの車高の低さでよく進入したものだ。

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プジョーがうちにいる最後の日、
家族3人で近くの山に行き、記念写真を撮影した。
急に寂しくなり、手放すのが惜しくなってきたけれど、
次の車もかなり魅力的なので…
ありがとう!プジョー!大好きだったよ~~~!

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by lesjoursk | 2015-06-08 22:05 | その他 | Comments(0)

圧力鍋なぜか復活…

◆2015年2月24日(火)

圧力鍋がなぜか復活した。
使用頻度が激減するだろうと思い、しまい込んでいたのだが
数日後に取りだしてみて、ためしに蓋をしめたらカチャン!といい音でしまる。
歯切れの良い音でしまれば絶対きちんと炊けると経験から知っている。

というわけで、ダメだと思っていた圧力鍋で
1~2日おきにご飯を炊いている。
なんだかよくわからないけれど、
まあ限定復活くらいに思っておこう。

でもやっぱり圧力鍋で炊いたご飯は最高!

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by lesjoursk | 2015-02-24 21:33 | その他 | Comments(0)

圧力鍋その後

◆2015年2月8日(日)

フィスラー・ビタクイック4.5ℓ。そりゃもうよく使っていた。
ほぼ毎日ご飯炊き。煮物などを作る場合は日に2回、使うこともあった。
失敗はほぼなく、どれもおいしくできていたのに…。

そう、上の文が過去形になっているということは
ビタクイックは過去のものになりつつあるのだ!

なぜなら…メンテナンスコストが高すぎる!
私の使い方は「酷使」に相当するようなのだが
それにしても、まず、蓋のパッキンが1年もたない。
その値段が最安ショップで¥2,000超(フィスラーショップでは¥3,000超)。
その他のパッキンも一度取り替えて、
つい先日にはまた蓋のパッキンを交換、これで3代目。
それでも圧がかからなくなった。
私のカンでは蓋用の取っ手がアウトだと思ったので交換部品を見ると
フィスラーショップでしか扱いが見つからず、お値段¥4,000超…(買っていない)。
…てか、蓋用取っ手って「消耗品」なわけ?!

いくら時短のエコ調理だって、これだけ部品にお金がかかったら意味ないじゃん!
単純計算でも、買ってから約1年8ヵ月の間に部品代が約¥5,000。
取っ手を買ったら¥9,000。

どうにも納得いかず、もうビタクイックはふつうの大型お鍋として使うことにした。

それで、炊飯をどうするかが問題になった。
やはり味は圧力鍋で炊いたのがピカイチなのだ。
あれのモチモチぴかぴか具合を再現するにはどうするか。
別メーカーの圧力鍋や伊賀焼の炊飯土鍋を買うことも考えたが
当面は手持ちの土鍋で炊くことにした。

加熱時間は少し長くなるが仕方ない。電気を使うよりはいい。
問題のご飯のお味は、電気炊飯器で炊くよりはおいしいが
圧力鍋にはいま一歩及ばない。

どうにかならないかと調べていたら、「白ごはん.com」にこうすればいいと出ていた。

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つまり、鍋と蓋の隙間をぬれ手拭いでふさいで、
蒸らしの時には蓋の穴をふさぐ。内部の圧力を少しでもキープするということなのだろう。

今日このやり方で炊いてみたら、圧力鍋にはかなわないが、もちもち感は増した。
グチグチ言っているが、土鍋で炊いたご飯も十分おいしいので
当面このやり方でがんばってみることにする。

それにしても、いまだにスッキリしない…高すぎる部品代、取っ手が消耗品…。

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 毎年やってしまうコレ…
 食用菜の花をちょっとだけ食卓に。
 いつ咲くかなー。









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by lesjoursk | 2015-02-08 22:04 | その他 | Comments(2)

あと少し…記念誌編集

◆2015年2月5日(木)

昨年度に続き、今年度も幼稚園の記念誌編集をさせてもらっている。
昨年度に創立60周年を迎えた、息子も通った幼稚園が
今年度末をもって閉園し、保育園と統合されて「こども園」となるからである。

閉園記念誌のお話をいただいたのが、春。
それからず~っと頭の隅にそのことがあったのだが
実際に取り掛かったのが昨年12月。
なかなかアイデアが浮かばず、どうしようと気持ちばかりが焦った時期もあったが
先日どうにかだいたいのレイアウト案ができ、
園長先生にお見せしたところ喜んでいただいたので、ひとまず安心した。

今月半ばには1回目の原稿データを印刷業者に渡すことになっている。
原稿は出そろい、園からいただく写真データもあと少しで揃う。
この数日間で、一気に自分の中での完成にもっていきたいところだ。

各ページA4サイズ、「巻3ッ折り」の計6ページ。
かの幼稚園らしく、やさしく、あたたかい雰囲気を出せればと思っている。
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by lesjoursk | 2015-02-05 22:11 | その他 | Comments(0)

ちいさなシアワセをたくさん見つけて大きなシアワセに***かとくみの日々のメモです


by lesjoursk